幸せな結婚生活
結婚式のときって、いろいろ誓ったりすると思う。
「何があっても、コイツだけは絶対に幸せにするぞ!」
「どんなことがあっても、カレについて行くわ」
いつしか年月が経つと、この日、「神さま」や「自分の幸せを願ってくれた人たち」の前で誓ったことを忘れてしまう。
たまには、自分が結婚したときの気持ちを思い出してみるといい。
「ダンナが私をもっと大切にしてくれたら・・・私だって!」というのをやめて、思い出して欲しい。
何を誓ったのか、どんな想いで式に臨んだのかを。
特に「結婚記念日」には思い出して欲しいし、というか、結婚記念日はホントはそういうためにあると思う。
愛する心も、
感謝する心も、
幸せになる&しようとする心も、
”自分から努力しなくては”絶対に続かないもの。
長くいればいるほどいろいろあるだろうけど、でも、「相手が○○してくれたら・・・」ではなく、自分から努力してみたらどうだろうか。
まずは、ほめたり、感謝の言葉を伝えたり、家事を手伝ったり、とかね。くどいようだけど、相手がどうこうじゃなく、ちゃんと自分から。
(素晴らしく、愛情いっぱいだったルークさんの結婚式)
あなただって、この幸せいっぱいの結婚式の写真のように”誓ったもの”があるはず!








